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営業日記(ブログ)

スウィートホームより~間宮邸 

 借家などで「~邸」など、オーナー様の苗字を取って物件名称にすることがあります。売買でも由緒ある邸宅などが売りに出されると「○○邸」といった表記になることが多いです。「邸」といっても「停」ではありませんので、バス停の名称じゃーありません。(そんな説明は要らない?)そんな不動産にちなんだ「~邸」の表記ですが、私にとってはちょっと「ヒヤッ」とする呼び方に聞こえるんです。><

ファミコンのスウィートホームというゲームを知っていますか?知っている人は「間宮邸」と聞いただけで既に鳥肌が立っているのではないでしょうか?^^私もその一人です。今でこそバイオハザードを始めとするスプラッター系のリアル描写されたゲームでは「怖い」というより擬似戦争ゴッコのような感覚でプレイされ、そのシューティング技術や任務を完了していく面白さはあるものの、心の底から「ゾッ」とするような物語としては少々弱い気が致します。その点、ファミコン世代である大昔のゲームにしてはよく思考が凝らされていて、プライしながら本当に怖い思いをするストーリーとして人気でした。

映画化もされており、そちらも「怖い」の一言に尽きます。怖いもの見たさでレンタルして見た晩は怖くて寝れなかった記憶さえあります。大昔に一度だけプレイしたゲームに過ぎないのですが、登場するキーワードでもある「間宮邸」という舞台名や「フレスコ」といった言葉を目にするたびにスウィートホームを思い出すのです。それくらいインパクトの強いゲームでした。ゲームに限った話じゃないのですが、最近よく昔のことを思い出すことが多いです。思い出すというか、気づくと昔どうして過ごしていたかを辿っているんですね。そうすると、偶然にも現在でそれと関連した場面に出くわすことがあります。「デジャヴ」という言葉がありますね。あれは未来について無意識に感じたり夢見たりしたことが、目の前で起こることで、「あ、この場面どっかで見た!」という奇妙な出来事となる現象があります。これと同じようなものでしょうか。例えば、中学生の頃はバンド組んで音楽演奏してたなー、なんて思うとたまたま本棚に入ってた楽譜が目に飛び込んできてブログのネタにしちゃうなんてこともが先日ありましたし^^。つい数日前は何の前触れもなく無意識に「デイブレイク」が頭で鳴っている矢先にテレビをつけると前田耕陽が出てるとか^^

どうでもいいか、そんなことは。

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